ぼんぼん君、ワクチンを打ちました!

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色々チックン、お尻に何か入れられて、

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初めての経験で疲れたのか、ショックで凹んだのか(?)、珍しく潮らしい

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体重は7.1キロ

2度目のFIV擬陽性




あ、その表情は復活してきたな。

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「あ"~~」
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「あ"~~~」
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大きな大きなあくびをして緊張がとけたのか、いつものぼんぼんに戻りました


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犬用Mサイズカラーをつけるほど頭の大きなぼんぼん君。
つくづく、犬のような猫だと思う。

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かわいいなぁ





猫エイズに過剰反応するのはよくない。
Felv、FIP、パルボとは明らかに類が違う。

ぼんぼんは咬まれ傷があったので、感染したとしても不思議はないけれど、成猫で、擬陽性が続く理由として納得できる説明はない。

多くのサイトに書いてある「一生発症しない子も多い」という文章に常に強い違和感があり、「キャリアでも、発症する子、及びそれで亡くなる子はごく少ない」というほうがあってる気がする。

獣医師もねぇ、それぞれだよなぁ。

飼い主を見て使う言葉・話す内容を選んでほしいし、通り一遍で根拠に乏しい話なんて聞きたくないよ。



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