ミックンのおけつ事情について、病院に連れて行く前に電話で聞いてみようと考えながら帰宅。

すると見た目はかわっていないものの、あきらかにおけつを気にしている様子が見られたので、迷わず病院へ!


やれやれまたこれかい・・

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大して腫れていたわけでもなかったんだけど、夜になり自壊

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本ネコはけろっとしていて、ねえさんと二人でお出かけできたのでかえってご機嫌なほど

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我が家で一番ちっちゃいけれど、一番お兄ちゃんっぽいミックン兄ちゃん、3.8キロorz

優しい先生なので、本人が気にしていなければわざわざ痛い思いさせなくてもいいので、まずは注射で様子を見ましょうと、長期抗生物質とステロイドの注射を打ってきました。

前回はかなり痛そうな治療だったので、できれば膿を絞り出すようなことはしないで済めばいいなぁと思っていたので、結果オーライ。


定期的に肛門絞りをしたほうがいいという獣医師もいれば、今日の先生は半年程度に1度の発症で済むならば、よく観察して、ひどくなtって痛い思いをする前にまずは注射に連れてきてと言ってくれたので、そうすることにします。


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